旦那が出張中に、知り合いの奧さんの肉穴をいただきました

付き合った人妻の旦那が社会人バスケサークルの合宿とやらで外泊することになって、彼女のマンションに泊まったことがある人妻(加世子)26、結婚三年目、子供無し顔は美人というわけでもなく普通だが、プロポーションはかなり良い化粧気があまりなく、髪は後ろで束ねてポニーテールだ... 禁断の体験 エッチな告白集
田舎に行ったとき、未亡人の義姉のパンティをずらして生挿入してきた

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは40歳夏の昼下がりのことだった。妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ45歳の女盛りだ。...

上品で聡明な義母に、酔って妻とのSEXの不満をぶちまけたら・・・

俺は、結婚して2年になる28歳の男だ。妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。...

息子に挿入されて、生まれて初めてアクメに達した母親

私は45歳になるシングルマザーで、17歳の息子がいます。夫とは息子ができてすぐに離婚しました。あまりにも女癖の悪い夫に愛想をつかせたからです。私の生きがいは息子を育てる事だけでした。恋愛もエッチも元旦那としか経験が無かった私は、男選びの失敗から恋愛が怖くなり、気が付いたら四十路になっていました。でも歳よりずっと若く見られていたし、スタイルやルックスにも自信があって、今が女盛りだという自負がありました。...

俺が巨根だと知って入れてほしがるナースに、ズブリと・・・

20歳の夏、朝シャワーを浴びていると、急に背骨が痛くなり動けなくなった・・・。救急車を呼ぶと、盲腸と診断。そのまま入院となった。5人部屋の病室に寝かされ、翌日手術ということで、下の毛を剃りに看護婦(美咲さん)がやってきた。美咲「増田さん、ちょっと恥ずかしいけど、明日の準備しますね」(やべぇ~、若いじゃん!しかも可愛いし・・・大きくなったらどうしよう)...

会社のお局様と婚外セックス

 40代の会社員ですが、妻は7つ年上で同じ会社の別の営業所に勤めています。妻と知り合ったのは、就職して2年目に同じ課にいた14歳上のお局様の紹介です。妻は当時同じ支店の経理課にいた30歳の行かず後家で、お局様は既婚者でした。 妻にも秘密だけど、この既婚者のお局様とは配属されて3月くらいで肉体関係ができ、約1年間ひそかに付き合っていました、会社帰りに途中下車してスーパーで落ち合い、そのままホテルなど