大好きな母のアナルという処女地を、息子の私が開拓しました

歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い、自慰に耽る内に母を私の物にしたくなりました。まず私が母に思いを抱いている事を伝える為に、母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。... 禁断の体験 エッチな告白集