高速バスの中で弄られて焦らされて…1

着替えやお土産の入った重いバッグを手に自動ドアをくぐった。室内は暖房が効いていて、寒さに強ばっていた体がホッと緩む。夜行バスのターミナル。色々な方面にバスが出ていて、ひっきりなしに乗り場にバスが入ってきている。年の瀬だからなのか、人もとても多かった。飲み物を買って、待合室のイスに座る。携帯を開いてみると、彼氏の蒼太からメールが届いていた。『もうすぐバスの時間かな?会えるの楽しみにしてる』私と蒼太は 秘密のH体験談告白
巨根で突かれる快感は天に逝きます

 特別なペニスがある男の人と関係をもったことが、その後の人生を左右することがあるようです。鈴マラというのがそれ。巨根であることも多く、何より男性器の形がはっきりしてるのが特徴です。 セックスすると、快感で天にも昇るような心地がする上にとても縁起が良いのですが、反対に持ち主との性交渉の機会を避けたりすると以後その人は何をやってもうまく行かず不幸になるとか。...

妻より母が好き

私も19歳の時に、母と初めて関係を持って以来、結婚して33歳になった現在でもその関係は続いています。 私が母を性の対象として意識するようになったのは、高校1年の時からでした。 夏休みに田舎の祖母の家に遊びに行ったとき、たまたま内風呂が壊れて使えないというので、昔、使っていた庭の五右衛門風呂を使うことになって、そのとき、風呂に入っている母の裸を雨戸の節穴から覗き見して、母の陰部や乳房に興奮した思い出があり

ダンナがいるからって拒否してたのに、いざ始めたら「受精させて」だって

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。居酒屋→キャバのお決まりコースでキャバを出たのが11時くらいだったかな。なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。どうやら入ったばかりの店員のようです。...

淫らになっていく嫁の母親

義母はじっと目をとじて、わたしの愛撫に耐えているようだった。 大きな、乳房を揉み、乳首を舐め、吸い、しゃぶり、その感触を 味わうように愛撫を続けた。 「あなたがこんな人とは思わなかったわ」 わたしの蛮行を詰るように義母はつぶやくようにもらした。 たしかに、妻の母親に性交を挑むのは非常識なことだ。...

母と祖父の関係

俺が小学3年生の頃だから、今から30年以上前の話。  算数のテストで100点をとった俺は、母を驚かせてやろうと、喜び勇ん で自宅に戻った。時計は午後3時を少し過ぎていた。  いつもなら、母はこたつでうたた寝しているはずだった。  俺は、後ろから母にそっと近づき、”わっ”と声を出して、驚かせてやろ うと考え、音を立てないよう玄関を開けて、家の中に入っていった。...