人妻のイクイクの悶え声は良いですね

 去年の秋の話。ある日、生保レディーをしている人妻・清美さんから携帯に電話がかかってきました。清美「もしもし、今何してます?」俺「出張帰りの電車の中」清美「帰ってきたら食事でもしない?」 俺「いいっすよ。じゃぁ、百貨店の前に19:00で」清美「わかった。じゃぁ、またね」ちなみに清美さんは見た目30代に見えるきれいな女性。俺は20代後半に入った営業マン。... Hな告白や体験談ブログ
ダンナがいるからって拒否してたのに、いざ始めたら「受精させて」だって

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。居酒屋→キャバのお決まりコースでキャバを出たのが11時くらいだったかな。なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。どうやら入ったばかりの店員のようです。...

妻より母が好き

私も19歳の時に、母と初めて関係を持って以来、結婚して33歳になった現在でもその関係は続いています。 私が母を性の対象として意識するようになったのは、高校1年の時からでした。 夏休みに田舎の祖母の家に遊びに行ったとき、たまたま内風呂が壊れて使えないというので、昔、使っていた庭の五右衛門風呂を使うことになって、そのとき、風呂に入っている母の裸を雨戸の節穴から覗き見して、母の陰部や乳房に興奮した思い出があり

彼女の実姉は人妻で禁断の関係に

 週末に彼女のマンションに泊まる約束しました。たまたま取引先の接待を受けてすっかり泥酔状態だった。なんとか彼女のマンションに着いた。たまたま居住者の後について入場しました。「えつとぅ、彼女の部屋は何階だっけ?」ってエレベーターに乗った。 たまたまお隣のおじさんが「おっまた来たね、またやりにきたか? 恋愛時代が一番盛んだからなぁ?」ってひやかされた。このおじさんと同じ階だった。おじさんが、ボタンを押

淫らになっていく嫁の母親

義母はじっと目をとじて、わたしの愛撫に耐えているようだった。 大きな、乳房を揉み、乳首を舐め、吸い、しゃぶり、その感触を 味わうように愛撫を続けた。 「あなたがこんな人とは思わなかったわ」 わたしの蛮行を詰るように義母はつぶやくようにもらした。 たしかに、妻の母親に性交を挑むのは非常識なことだ。...

母と祖父の関係

俺が小学3年生の頃だから、今から30年以上前の話。  算数のテストで100点をとった俺は、母を驚かせてやろうと、喜び勇ん で自宅に戻った。時計は午後3時を少し過ぎていた。  いつもなら、母はこたつでうたた寝しているはずだった。  俺は、後ろから母にそっと近づき、”わっ”と声を出して、驚かせてやろ うと考え、音を立てないよう玄関を開けて、家の中に入っていった。...