可愛がってくれた団地に住む若妻たち

 田舎からとある大都市の大学へ進学した俺は、学費や生活費を稼ぐために寮の先輩に紹介された小さな酒屋の御用聞きと配達のアルバイトを始めた。市営団地の4階と5階辺りがお得意先が多く、夏場は結構力仕事で大変だった。 ビールのケースを二つ重ねてエレベーターのない団地の階段を登るのはキツかった。だが、辛さを吹き飛ばすようないい思いも出来たので卒業間際まで続けた。前置きが長くなりすみません。... Hな告白や体験談ブログ