秘境の地にあるスキー場に行ったら☆2

俺が処理を終え、ビニール袋にタオルを入れ、携帯も圏外でする事もなく下に降りると、彼女はババァ達の手伝いをしていた。ババァはアッシー男に手伝わせる事なく帰し、三人で買ったものを入れ始めた。彼女は目を合わさなかったが、「兄ちゃんも手伝ってや」と言ってきた。「何言ってんの!もう」笑いながら俺は手伝い、彼女の母親は遠慮がちだったが、ババァは何も言わなかったので、俺が押し切る形で手伝った。その後、こたつに座 大人のえっちな体験談&告白