母に背中を流してほしいと言われ、裸になって風呂場に入ったら…

膣の温もりが、亀頭を通じて感じられると、にわかに全身が熱くなり、つま先から頭の天辺まで、電撃的な快感が走り、小刻みな痙攣を数回繰り返しながら、私は射精した。 母は、上体を少し反らせながら、”ああ・・・”と、小さな声を挙げた。 ペニスの痙攣が止むと、母は放出された精液をすべて吸い取るかのように膣を締め、ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた。立ち上がった母の女性器から、精液が滴り落ちた…。... 禁断の体験 エッチな告白集