レイプ魔の夢☆4

俺は上半身を姉の脚の間から完全に入れ、姉の両肩近くに手を付き、姉の顏を覗き込んだ。姉は、涙を流し、息をあらくしている。俺を見る目は、完全に怯えているように見える。「お願い・・します。・・もう、やめて下さい。」姉が俺に敬語で助けを懇願してきた。遂に姉が俺に屈した。俺の女になった。そう感じた。俺は口を大きく開け、ニターと笑った。俺は姉の顔をしばらく見つめ「ネェぢゃん、チューじよう」と言った。姉は涙を流 大人のえっちな体験談&告白