【官能小説】暴かれた色情事・・1/2

社長と夫人の情事・・ 今日、また1人辞めた。とうとう3人。下請けの工場はどこもかしこも人員整理か辞めていくかの形で人がいなくなっていく。慎一はしかし辞められない。学校の紹介でやっともらったバイトの口。衣食住のうちの食住をどうにかしたいと願っていた慎一にとって、そのバイトは絶好の条件だった。 朝は学校。午後5時から仕事に入って8時まで。その後風呂に入らせてもらって食事をもらう。少し休んで勉強。子供が社会 Hな告白や体験談ブログ