借金を肩代わりして、亡くなった親友の奧さんをモノにしました

私は42歳で中川といいます。父の後を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり経済的には余裕がありました。そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。その両親も亡くなり私一人が暮らしています。私は独身ですので独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。男の友達は少なく、その一人に滝本がいました。... 禁断の体験 エッチな告白集
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

引っ越ししてきた巨乳の奧さんが万引きするのを目撃したので…

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。その奧さんの名は清美。俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。 旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。銀行のタオルを持って来るあたりは、堅いのかケチなのか理解し難いが、妻の話だと「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何か頭弱そう」とのことだった。...

転勤先にいた寝バックの好きなキャリアウーマンとやりまくった話

今から8年くらい前か。28歳の俺は、とある会社に転職した。その支店では自分ともう1人、34歳の大手企業出身のキャリアウーマンが中途採用された。そいつの名前は敬子としておく。敬子はスレンダーではあったが、特に美人というわけではなく、俺はあまり異性を感じずに仲の良い同期として付き合ってきた。...

風邪で寝込んでいたら、隣の人妻が肉穴で介抱してくれた

単身赴任で社宅にいた頃の話です。慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。...

隣の人妻に巨砲を見せたら、セフレになってくれました

私は単身赴任中の会社員です。もう年は52歳になります。いわゆるその辺のおじさんで、服装もあまり気にしないし、体型も徐々にメタボに近づきつつあります。ただ、自分で言うのもなんですが、唯一自慢できることがあります。それは、ずばり「あれ」のサイズです。特に長さなんですが、勃起したらなんと20センチを超える長さです。単身ながら、妻とうまくいっているのも、このおかげといっても過言ではありません。...