【官能小説】美しき人妻・・1/2

 浅田美保子・浅田美保子・浅田美保子。今井政彦は呪文のように心の中で繰り返し、高まりを帯びた肉茎をしごきあげた。童顔が陶酔にゆがみ、吐く息が荒さを増す。 幼なさをやどす顔と反比例して、体格も肉茎も立派であった。今春高校三年に進級したばかりだが、勉学よりも柔道と自慰にあけくれる日々を過ごしている。オナニーをする時は、かならず一人の女性の姿を頭に思い描く。... Hな告白や体験談ブログ