何時でも飲み代は男体で払いますよの体験談

 行きつけのスナックに、週末なのにデートする相手も居なく、何時もの指定席、カウンターの端しっこでぼちぼちと飲んでいた。何時もと同じペースで飲んで居たのだが、何故か酔いが回るのが早い・・ 店に客が引け、俺だけになっていた。その頃には、俺の目がぐるぐると回り始めていた。ママが、大丈夫?と熱いおしぼりなど出してくれていたが、一行に回る目が収まらず、ママが娘の携帯にかけてお迎えコールしてた。... Hな告白や体験談ブログ