悪いようにはせんからと言われてヤラれた体験談

 2年ほど前の事です。看護学校を卒業して、晴れて、市内の大きな病院の内科に配属された私は、社会人としての駆け出し、慣れないながらも一生懸命勉強しながら、看護業務に努めていました。 そんなある日、一人の男性患者が入院してきました。聞くところによると、その患者は五十代の大物代議士。この市内では、かなりの権力を持ったベテラン代議士のようです。政治には疎い私ですら、そう言われれば名前を聞いたことがありまし Hな告白や体験談ブログ