息子に抱かれるのが生きがいの母親です

身体は大きくなり、声も太くなって、昔の可愛らしさなんてすっかり消えた。声を掛けても、返事もしてくれなくなって、本当に男の子なんて、つまらないと思っていたけれど、それとは別に、知らず知らずにあの子を、目で追いかけるようになっていた。部屋のゴミ箱を片付けに行き、その中に、丸められた青臭いティッシュを見つけると、不思議なほどに心が躍ってしかたなかった。... 禁断の体験 エッチな告白集