夏祭りのとき、童貞と処女でなんとか成功した

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。で、なんとか終わり、家でバテていると松本からの電話が鳴った。「今日はおつかれー。俺が行ったの気づいた?」... 禁断の体験 エッチな告白集