法事の晩、母に欲情して中出し

親戚の法事があり、当時高校生になったばかりの僕は、仕事で忙しい父に代わり母と出席することにした。この晩に何が起こるかまだ知らなかった僕は、行きの新幹線の中で気づまりな親戚の顔を思い浮かべながらうんざりしていた。母は僕に気を使ってそっと耳元で言った。「大丈夫よ、親戚の方はみんないい方たちだし、一応ホテルも取っておいたから」「わかった。粗相のないように気をつけるよ、ママ(当時親をパパ、ママと呼んでた) 禁断の体験 エッチな告白集