グラマーな継母に筆おろししてもらった夏休み

夏休みの寝苦しい朝だった。ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。もう七時を回っているじゃないか。ぼくは、階下に下りて行った。風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に、汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。まさか、高三にもなって夢精をしてしまうなんて…。…と、そのとき、すすり泣くような声を、ぼくは聞いたような気がした。... 禁断の体験 エッチな告白集