友人の旦那さんのアレは私のものです

「ああーっ、ヒッヒィィ。秀樹さん、凄いの!どうにかなりそう!」「このままいっぱいイカせて、お願い!!」私は隣の部屋に聞こえると思えるくらいの声を出してホテルで秀樹さんの動きに合わせて無意識に腰を動かしている。既に何回イッたか分からない。いつも、なぜこんなにいやらしくなれるんだろう…... 禁断の体験 エッチな告白集