キャバ嬢の私は、キモオヤジの巨根にイカされまくってメロメロです

あの日、いつも通りに、食事を終えてお客さんの車で店に向かう途中、突然進行方向を変えたと思ったら、車はラブホテルの駐車場に。「ねえ・・・やろうよ・・・」と客。その日はどうしても同伴したかった私は、なんとかして2時間ヤらずに過ごして、「遅刻しちゃうからまた今度」とでも言って店に向かってしまおうと、その時点では目論んでた。... 禁断の体験 エッチな告白集