横たわる浴衣姿の妻に欲情し、今夜もたっぷりと萌えた

七月の暑い一日だった。それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。 寝室は、街灯で薄明かりとなっている。その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。... 禁断の体験 エッチな告白集