夜行バスで眠っていたら指とかナニとかがあそこに入ってきて・・・

夜間の高速バスは静かだ。 長い距離の移動に疲れ誰もが寝ている。 そんな中だからこそ出来る“行為”があった。くちゃ…くちゃ…照明もごく小さな豆電球に落とされた車内は、走行音以外は寝息ばかりが聞こえる。 そこに耳に届くか届かないかの粘着いた小さな水音は、同乗者たちの眠りを妨げる事はなかった。... 禁断の体験 エッチな告白集