良いものを拝ませてもらった体験談

 俺は加齢臭漂うお年頃の、しがないバツイチ社畜で、冬の時期は小型のタンクローリーに乗って、音楽を流しながら灯油を売っているのですが、ある日の巡回中、「お願いしますー!」と灯油のポリ缶を持った女の子が、マンションから飛び出して来た。 だがその女の子、下にスカートやズボン等を穿いておらず、白×水色の縞々パンツが丸出し状態だったのだ。(笑)俺氏は女の子に向かって、「灯油入れておくから、下を早く穿いてきて下 Hな告白や体験談ブログ