戦争中、特高警察の生け贄になった母(6)

母が、濡れていない肉穴に痛みを覚えながら尻を動かしていることなど、ぼくにはわからなかった。そして、母に挿入していることに背徳的な怯えを覚えながらも、ぼくはその快感をしっかりと受け止めていた。母の肉穴は、母の口の中以上に温かかった。絡みつく粘膜は柔らかい。だが、柔らかいけれど、きつく肉棒を締めつけてくる。... 禁断の体験 エッチな告白集