私の両足を肩にかけて挿れら気持ち良かった

 ベルトをはずし、ジッパーを下ろすとおへその高さまで膨らんだ彼のものが苦しそうにしていました。我慢している証拠に彼の下着にも先端から溢れてきた液がシミを作っていました。 その下着を下ろすと赤く腫れ上がった亀頭の先端が表れ、てかてかとおつゆが溢れていました。それを舌できれいに舐め取ると彼はせつない表情を思い浮かべ、それを見て私は一層彼が愛おしく思えました。... Hな告白や体験談ブログ