母親と強制3Pさせられた息子(3)

ぼくは、母の悲壮な覚悟にあらためて胸を締めつけられたが、そのとき母の肉ひだから漂う、なんとも言えない甘美な芳香が鼻孔に飛び込んできた。(あっ……)その匂いを嗅いだとたん、ぼくはなぜかヘナヘナと体中の力が抜けるような気がした。甘いような、酸っぱいような芳香が鼻の奥をくすぐり、脳髄をとろかしてくるようなのだ。... 禁断の体験 エッチな告白集