母親と強制3Pさせられた息子(8)

苦しげだが、母は妙に切なく艶っぽい目つきになっている。濃い眉毛がつり上がり、汗の浮いたすべやかな額には、細い縦皺がくっきりと刻みこまれていた。母のそんな悩ましい顔を上目づかいに見上げながら、ぼくは執拗にクリトリスをなぶり続けた。掴んでいる母の足首が小刻みに震えている。それは段々激しくなり、とうとう両足がガクガクと震えだした。さらに上半身がググッと反り返ってきた。しかも愛液がピュッ、ピュッと中から絞 禁断の体験 エッチな告白集