母親と強制3Pさせられた息子(10)

「か、和也……」 父が下から、呻くような声をもらした。しかしぼくは、かまわずに粘膜を舐め始めていた。まずは舌先で、左右にめくれ返っているひだをなぞってみる。ぽってりと柔らかいそれが、舌に絡みついてくるようだ。口に含んで吸い上げると、軽い弾力を保ちながらムニュッと伸び上がってくる。あのときと同じ感触だった。... 禁断の体験 エッチな告白集