10/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方

9/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方の続き ミサネェがベッドに戻り有線をつける。明かりを暗く落とし… 「シンちゃん、お風呂が入るまでラブラブしよう」そう言うとミサネェは僕を抱き寄せた。 「どうせお風呂に入るんだから…」ミサネェは僕のシャツのボタンをはだけた。 ミサネェは器用に僕のシャツを脱がせると…僕に俯せになるようにと言う…。 従う…僕。 ミサネェは僕の肩甲骨のあたりに舌を這わせる。!?これは反則!そう思ったが…ミサネェは僕の首筋から背中にかけて執拗に舐め回してきた。 「お尻を突出してごらん…」僕はミサネェに従うしかなかった。 ミサネェの両手が僕の身体のアチコチを撫でる。 「恥ずかしいです」 「エリカちゃんにもこんな事してるんでしょ?」 僕は首を横に振った…。 「エリカちゃんは帰国子女だから、向こうではハジケてたかもね」 エリカの事を言われる […]この 10/14)セフレと頼れるお姉さんとの関係を断ち切れずに…純粋な本命彼女との恋の行方 は みんなのエッチ体験 に掲載されています。 みんなのエッチ体験
満員電車で密着した姉の、尻のワレメにはさまれてしまった俺のち*ぽ

井の頭線上り渋谷ゆきは今日も通勤通学客でいっぱいだ。「しょうがねえナア」と舌打ちしながらも、俺は最先頭車両へ急ぐ。 混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。これ以上乗れないよ、という状況から俺の後ろに一人乗り込んできた。 「ちっ…」悪態をつこうとしたが背中越しに若い女性らしいことがわかり「まぁ、いっか」という気になる。...

大学に通うために家を出る僕に、兄嫁のくれた餞別は…

僕の実家に死んだ父が集めた歴史書や古書の類が納められた蔵がありました。兄の結婚を契機に蔵を改築し、 僕が過ごす部屋をしつらえてもらいました。 食事と入浴以外はその蔵で寝起きし、たまには悪友たちのたまり場にもなっていました。 冷暖房も完備されていたので、快適でした。...

カップルに3Pを誘われたので、彼氏よりぶっといち*ぽで彼女をヒーヒー言わせてやった

私にとって最高のHとは、2年程前に経験した3Pです。  ある日、暇潰しがてら某2ショットチャットに入っていた時のことです。ある女 性(雅代)が彼氏(英樹さん)と一緒に3Pしたいから相手をしてくれませんか?とチャットで話し掛けてきました。 彼氏と一緒に3P?変わったことを言うなぁと思いながら話を聞いてみました。...

元妻の姉とエロ仲になり重宝している

 俺の別れた元妻には姉がいるのだが、元妻と離婚した途端にやたらと連絡してくるようになった。義姉は41才で結婚はしているが子どもはいないので、どうやら時間も体ももてあましているみたいだった。 そしてここ数ヶ月、パチンコをやって勝つと飲みに行こうと誘いの電話が頻繁に来るようになったのだ。俺もひとりで飯を食うよりはと思って、待ち合わせて近所の居酒屋で飲むようになった。いつも派手な化粧をして、年齢に合わない

フィリピーナに親切にしてあげたら、お礼に肉穴を…

今から7年位前の冬の話し。 当時まだ独身で、漏れ的にテレクラにハマっていた頃。その日も仕事が終わっていそいそとテレクラいって、アポとったんだけど、結局スッポ。 時間も、12時過ぎていたんで店に戻ってもムリかななどと、 思いつつ、なんとなくあきらめ切れなくて車で街を流してた。...