出張の定宿で思わぬ展開になった特別マッサージ

新卒就職後1年余り、24歳の頃。 思い出しながら書いている。 担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。 そのホテルは俺の常宿だった。 なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。 俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。 中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。 高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。 そして、今の会社に至る。 出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。 最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコ […]この 出張の定宿で思わぬ展開になった特別マッサージ は みんなのエッチ体験 に掲載されています。 みんなのエッチ体験
未亡人の私は、夫の遺影の前で息子に抱かれました

私と同じ様な人がいるのかと思うと、私も聞いて欲しくなりました。私の主人は62才で脳溢血で亡くなりました。その時私は52才。 息子の英一は独身の28才でした。その英一とは主人が亡くなるその1年前くらいから、男と女の関係になっていました。きっかけは単純なものでした。 主人が留守のある夜、2人でテレビを見ていました。その時かなり激しいベッドシーンが映りました。それを見ていてなんとなく気まずい雰囲気が生まれていまし

お詫びに体を提供してくれた人妻

 いまは引越したが、分譲賃貸のマンションに住んでいた事がある。分譲賃貸というのは分譲で売られたマンションを買ったオーナーが管理会社を通じ賃貸希望者に貸しだす。オーナーにとって、投資目的のマンションである。 基本的には家族世帯が住むマンションで、3LDKとか2LDKとか一般的な間取りの物件が占めている。そのマンションの低層階にはワンルームの部屋があり、独身の俺はそのワンルームの部屋を借り住んでいた。...

熟女好きが高じて母にお願いしたところ…

19才で予備校生やってます。かねてから計画していた母と初SEXという夢をついにかなえました。僕は元々年増趣味なんですよ。中学*の頃に初めてビデオ屋でAVを買ったんだけど(本当はダメなんだけど・・・)980円均一の安売りコーナーだったからおばさんものばっかりだったんです。でも中学*くらいだと女性の年齢なんてそう関係ないですね。年寄りじゃなきゃ。...

離婚して落ち込んでいた姉を俺のち*こで慰めた

姉とは、異性に対して内気という性格が似ていた。たぶん姉が処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。俺はその頃バリバリの童貞君だった。友達とふざけて姉のパンツを盗み、被ってふざけていたようなレベル。我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。だから姉の裸は別段めずらしくも無い。...

息子の嫁が風俗嬢だったときの父親の対応は…

私は55歳になる、真人といいます。妻とは5年前に離婚し、バツイチとなりました。自営業を営んでおり、1人でゆっくり時間が過ぎていく生活をしていました。そして、半年前に30歳になる一人息子隆はまだ23歳と若いお嬢さんと結婚することとなりました。 お嬢さんは真由美さんといい、二十歳で専門学校卒業後、派遣の仕事をしていたそうです。そのときに息子と仕事の関係で出会い、結婚にいたったそうです。...