痴漢欲

すいません、じゃあまた昔の思い出を。(妄想)その日は痴漢欲が高く、ノーパン・薄いジャージを着て、駅のホームで獲物を探していた。 幸運なことに、見覚えのある姿が見えた。この前手の甲でオッパイを触っても、一切騒がなかったJKだ。 彼女は行列の真ん中にいたので、俺は列からはみ出す形で、JKの右後ろにぼんやりと立つ。 電車が到着すると、列が移動し乱れる。俺はその中に入り、JKの後ろにピッタリとはりついた。後ろから 大人のえっちな体験談&告白