昭和の田舎町・18歳で嫁いだ先で…淡白な夫と男臭い義父

私は62歳の女性です。パソコンもどうやらできるようになりました。昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。 私はある田舎の村で生まれ育ちました。 中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職し、女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。 近所のおばさんたちは「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっとでいいお嫁さんになれるよ」などと言われ、少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。 嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。 お母さんという人は5年前に亡くなったそうです。 家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。 夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。 夜のこ […] この 昭和の田舎町・18歳で嫁いだ先で…淡白な夫と男臭い義父 は みんなのエッチ体験 に掲載されています。 みんなのエッチ体験
嫁には内緒だけど、初体験は嫁のお母さんでした

自分と嫁は幼なじみでした。嫁と晩御飯を食べていると昔の思い出話に花が咲きました。短い時間ではございますが、自分の思い出話に付き合ってください。中2の夏の話です。自分は嫁と顔を合わせるたびに「やらせてー」と言ってました。「バカ、変態」と嫁はいつも自分の顔を見ると言ってたんです。これが自分たちの挨拶みたいな感じだったんですよ。...

後輩の母親を頂いてしまった

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。それだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように心がけていた。...

巨根すぎてずっと童貞だった僕にやっと春がきた

僕が高卒で就職して2年目の話です。僕は見た目は芳しくなく、松竹梅で言えば梅、ABCで言えばC、優良可で言えば可くらいで、自分でもルックスにはコンプレックスを持っていました。ただ、男としての装備機能には自信があったのですが、それを発揮する場面が無かったのです。...

貞淑な未亡人にも、たっぷりと性欲があるんですね

隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」...

まだ子供だと思って息子とお風呂に入ったら、バックでハメられてしまいました

私は、40才の主婦です。今年になって突然主人の単身赴任がきまりました。いざ、主人がいなくなると寂しさが身にしみました。 息子の事も気になりだしました。最近めっきり口数が少なくなり、私を避けてる感じでした。年頃だから、しかたないと思っていましたが、なにか思い悩んでるように見えました。悪いと思いましたが、息子がいない時に部屋に入ってベッドの下や机の引き出しとかあけてしまいました。...