どうしても3pしてみたくて

舐め上げる動きが再びくわえ込むやり方に変わって少しした頃、今度は祐君の動きに変化があった。 フェラをさせたまま、背中を丸め、左手を怜ちゃんの胸元に差し込んだのだ。そのままぐにっぐにっという感じで、Cカップの胸を揉んでいる。(怜ちゃんは俺とセックスするようになってから、1カップ大きくなった) 左手の次は右手で、そしてまた左手に戻し、初めて触る女性の乳房を楽しんでいた。 すると怜ちゃんがいったんフェラを止め 大人のえっちな体験談&告白