【H体験談】すぐ記憶が飛ぶ酔っ払い女を捕まえて嘘付いてなんとかSEXした

171 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2013/01/01(火) 13:09:55.46 ID:72swN/ML0先月の金曜日。某路線の終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声をかけてみた。「乗り過ごしたの?駅どこ?」「○○駅です」「お、俺も同じだよ。(嘘)タクシー相乗りしない?」「え、は、はい」この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。タクシー乗り場に向かう最中で「とりあえず、どっかで飲み直そうよ」と提案したら、案の定OK。適当な居酒屋入って隣に座る。聞けば、会社の飲み会帰りの31歳とのこと。彼氏は半月以上無し。これはイケると思い、押しまくってみる。しかし、キスまで行けるか...と思って試した時点で、帰りますと言われる。ここまでか、と思ったが一応粘ろうと思って、趣味の話を振って引き止める。そのうち、また腰を落ち着けるチャンス。ここで衝撃なことがわかる。どうやら、この子。酒飲んだらすぐ記憶が飛ぶらしい。現に既に俺とどこで会ったかも覚えてない。チャンス。 エロ体験談で抜けるコピペ
妻と間違えて人の奧さんに中出し

会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は足首を複雑骨折してしまった。志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのはいいけど今って骨がようやくくっつきはじめる位ですぐリハビリさせられるらしい。間接が固まっちゃうから。...

もぅだめぇっ、漏れちゃうっ漏れちゃうっ

優衣は高校2年生。偏差値の高い学校に通っている。 優衣は今時めずらしい清潔感のある黒髪が、すごく似合う女の子である。また、中学生に間違われるほど童顔で、それにしてはバストサイズがDもある。そのアンバランスが絶妙な魅力とな […]...

引越しの部屋探しで案内嬢とまさかの中出しセックス【体験談】

僕は18のとき、大学進学のため1人暮らしをするアパートを探し始めました。両親はいろいろ忙しく、部屋は僕1人で探し始めました。とある不動産会社に入ると、出迎えてくれたのは、とてもキレイな女性。やせててスタイルもよく、スーツを着ていても巨乳とわかるほど胸も大きく、とにかくセクシーでした。最近忙しくてろくにオナニーすらしていないので、1週間くらいたまっている僕のチンコは恥ずかしながらビンビンでした。一通

★単身赴任には嬉しい部下の女体

 部下の歩美ちゃん、決して美人じゃないけれど爽やかさんで、朗らかな可愛さと気さくな性格の27歳、まだ独身だった。単身赴任中の俺は当時41歳、妻とは週末しかセックスできなかった。 そんな俺のアパートにあがりこんだのは飲み会の後、彼氏と別れた話を聞かされた。酒のせいもあって、自然とキス、そのまま下半身だけ脱がせて交わった。職場では見せないヨガり顔、職場では聞くことのない喘ぎ声、あの卑猥な腰の動きはとても歩

嫁のママ友にパイズリしてもらってから中出しSEX

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。去年の7月頃だったかな?嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。...