2/6)ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせたエッチ体験談

1/6)ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせたエッチ体験談の続き トーチライトを用意して二人で薄暮の中を散歩に出る。 テンション高めで行くのかと思ったら案外無口。 ここはエスコートせにゃと又浴衣の話題に。 「なんだろう、凄く似合ってるよ。いいとこの子みたいだw」とおどけて見せると 「そんなお世辞乗らない」とバンと背中を叩かれた。 「いやホント。もし同級生ならラブレター書いたはず」と言うと足を蹴飛ばされた。 なんちゅう子! 「学校で好きな子いんの?」と聞くと「別に」と置いて 「いないよ、みんなガキだもん」とツンとした表情で言った。 いやその時期は仕方ないと思う。女の方が先に成長しちゃうんだから。 「お兄ちゃんは恋人いないの?」とキッとした目で突っ込んで来た。 「う~ん僕はロリコン気味だからなあ~あんまし大人の女の人は興味ないなあ~」 とすっとぼけて返したら「エロ!」と背中をグーで叩かれた。 一瞬衝撃で呼吸できなくなった。気をつけてくれ! 「だから小っちゃい子とばっか遊んでるんだ」と睨まれる。 いやいや君は小っちゃくないのか。 なるほど幼女ちゃんとばかり一緒だったのが面白くなかったらしい。 「あの子はキレイと言うんじゃなくカワイイだよ。ちょびっと意味が違う」 と言うとジロジロとこっちを見る。 「いちばん綺麗なのは君くらいの歳だと思うよ、マジデ」なんとか鎮めねば。 もうちょい! 「だから言ったじゃないか、浴衣着たらキレイだねって」 キレイだと言われて少し照れたらしく小首をかしげて瞳を反らす。 うわー大人になりかけの少女の無意識の必殺技が炸裂しました!俺ヤバス。 全身でテレを隠したいらしく急に小走りで先に走り出す。 そんなにキレイと言われて焦ったかwこっちも焦ったけどw 数歩先で呼吸を整え、クルリとこちらを向き小走りで戻って来る。 あー足元!足元!バスの中のゆるワンピのつもりらしいが浴衣の足元完全に乱れてる! 白い浴衣の間から細くしなやかな足が太股まで大胆に出てる! まあチャンスだしどうせ誰もいないし薄暗いしで特に注意はしなかったw JSのまるで団鬼六のSMのイラストみたいな乱れ姿ごちそうさまです。 息を乱し肩で呼吸するJSの姿に萌えつつ自販機に到着。 その灯りが浴衣の中の少女の肉体をポッと浮かび上がらせる。 おそらく浴衣の下はパンツ一枚だ。 小銭を投入してポカリを探すJSの小さな肩を後ろからキュッと抱いてみた。 「えっ?」と一瞬固まる少女の耳元に「綺麗だよ」と囁く。 みるみる耳元が赤くなった。 「エリちゃん、だよね?すごく綺麗だよ。」 もう暗くなった自販機の前で抱いた少女の後ろ姿をくるりと回し、キスをした。 少し屈んで上方からエリの小さな唇を塞ぐ。 エリは上を向く形でキスに応じていた。 柔らかい少女の下くちびるを軽くチュッチュッとつまむ様にキスする。 肩に置いた手を浴衣の胸元の中に滑らせると未だ中心が固い小さな膨らみに届いた。 エリは上を向いたまま顔を固定されているので胸を悪戯されている事を視認できない。 JS4の、ふくらみと言うにはまだ小さな双丘を柔らかく揉みしだく。 乳首の中に芯が有る様な固さだった。 浴衣を乱してしまうと後々面倒なので両の乳房を出す事は叶わなかったが、 小生意気なJSの膨らみ始めを攻略できた意味は大きい。 片方だけ露出した乳首をそっと弄んで、エリの前にひざまづく。 そして乳首を口に含んだ。 華奢な体がびくんと跳ねた。 舌先で乳首を転がす。乳首が固くなって来たのがわかる。 エリは固まってノーリアクションのままだった。あンともウンとも言わない。 JSの幼い乳首を名残り惜しみ、胸元を整えてやると もう一度「きれいだよ」と耳元に言ってやった。 ゼンマイの切れたお姫さまは体をピーンと張ったまま未だ帰って来ない。 それじゃあ仕方ないとエリの小さなお尻を、 今度は乳房の時ほど細心の注意を払わずにわっしと揉んだ。 すばしっこく走り回るケモノのような少女のお尻は程よく締まってて触り心地が良かった。 ポカリのボタンを押し、ガタン!と言う音を合図にお姫さまを強引にこっちの世界へ戻す。 さあ帰ろうと手を引くとすっかり無口なお姫さまは 「エッチ!エッチ!」とようやく言葉を取り戻して ポカリで俺を小突きケリを入れて来た。 エリに小突かれながらも仕返しにと、エリを羽交い締めにして 「Hだから止めない」と軽くキスをしたり浴衣の上から小さな胸を撫でたりした。 よく注意しないとJS4のやっと膨らみ始めた胸は確認が難しかった。 しなやかな体をくねらせてじゃれる少女のオッパイは生きているかのように姿を変える。 まるでちょっと胸を張るとその膨らみが消えてしまうようだ。 宿の近くに来たのでエリの手を引き、そのまま入って行きそうな勢いのエリを制止した。 そのたった今レイプされましたみたいな格好で入って行くつもりか! 宿の灯りの前で塀の裏に隠れエリの浴衣を直す。 さっきまで揉んだり掴んだりしていた小さな胸を手のひらでそっとタッチすると、 エリは「いいよ」とだけ言った。 せっかく整えた浴衣の胸をもう一度開き少女の固い乳首を再び口に含んだ。 ヘビがのたうつ様に舌先を乳首に絡める。 JS4がこんなのされた事ないだろw 電気が走った様に体をぴくんぴくんさせる姿にまた萌えてしまう。 まったく不覚! 名残り惜しいがはだけたエリの胸をしまい、今度こそ浴衣をきちんと整える。 まだ互いに物足りぬ気持ちのまま最後のキスをして宿の中へ入った。 ふと見るとポカリの缶がベコベコだった。 おまえどんだけ容赦ないんだよ。 明るい屋内の中で見るエリの浴衣姿は艶っぽかった。 こんな少女にさっきまでイタズラしてたのかと思ったら なんだかクラクラして来たがJS1がすっ飛んで来て 俺によく分からないナンクセを付け始めた。 あーまたかと思う半面、 明日はおまえのオッパイとオマンコ悪戯しちゃうぞと想像して顔が半笑いになってしまった。 「お姉ちゃんナマイキだからちょっと裏に呼び出してシメちゃった!」 と言ったらJS1妹は飛び掛かって来た。 「見せてもらおうか!JS1の実力とやら・・・ぐふっ!」 長ゼリフが決まらない内にガデムもまっ青な超重いタックルを貰ってしまい 俺はペタンと女の子座りをしてしまった。 ちょっとシャレにならない鈍痛に動けなくなっていると姉妹がキャハハと笑い転げていた。 「ふっ二人共…パンツ…見えてるよ」 そう思いながら途切れがちな意識の中で俺は勝負に負けてパンツに勝った気がしていた。 ちょっと話が反れるが、「千と千尋」の千尋にJS1は体系がそっくり。 姉のエリがツンとしたキツネ顔なのとは対象的に妹はタヌキ顔。ここも千尋っぽい。 これはエリがヤクザ顔した角刈りのオヤジに似て、 妹は愛敬ある母ちゃんに似たせいだと思われる。 「千と千尋」がなぜロリコンの評価を高く得たのか理解した。 JS2の千尋の体系が凄くリアル。 チンチクリンのデブに描かれ気味な低学年JSを よくも的確に線の細い少女に描き上げたと思う。 上衣を脱ぎハラマキだけになった千尋の後ろ姿はまさしく スク水姿のJS1妹の姿そのものだった。 宮崎タダモノじゃないな。 天敵姉妹のご機嫌も直り、ヤレヤレと部屋に戻って さて今日のオカズでリピートオナニーでもすっかと 布団の上に大の字になってたら「トランプやろー!」と天敵姉妹がやって来た。 やんなるくらい元気だな!寝ないと明日死ぬぞ。 大好きなオヤジとやってりゃいいじゃんと思ったが、 実はこれには裏があったと知ったのはもう少し後。 「やってもいいけど負けた時の覚悟はしてもらおう」と言い 貞操を賭けたトランプ勝負が始まった。 「負けたらエロタン星人の餌食!」なんだよエロタン星人ってw まあ接待ゴルフみたいなもんで殆ど俺の負けなんですけどね。 負けた俺はJSの小さな足で股間に電気アンマを貰いました。いい保養です。 それでもやっぱり小学生なもんで たまにこっちが勝ってしまう困った事態になったりもした。 「エロタン星~人~フォッフォッフォッ」とか言いながら手をチョキにして パジャマの中に手を入れたりしてドサクサに 千尋(JS1の事)のペッタンコな胸を確認したりもした。いいだろw トランプ中に千尋がウトウトして寝てしまったのでコッソリ二人でキス。 そしてそ~っと部屋を抜け出した。 エリの手を引き月明りの下、玄関でまたキス。 エリの小さな鼻息がくすぐったい。 「明日は一日ずっとスク水のままでいて」と頼むと「なんで?」と聞かれた。 「エリの体に水着の跡を付けたいから」と答える。 面倒なのでキスで口を塞ぎもう質問させないw そっと唇を放すと「いいよ、エッチ」と快諾、さすがエリ俺の嫁。 二人で風呂場の姿見でスク水跡のクッキリ残った体を見ようと約束を取り付けた。 やばい、股間半勃ち。 続き 3/6)ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせたエッチ体験談 ※23時頃更新予定 みんなのエッチ体験
マンコがヒクヒク絡みつく50代の義母【熟女体験談】

妻の母、義母はもう50歳。でも油ののったエロくて官能的な熟女なんだなーHしたくてたまらない豊満スタイル。女房の出産の後、一週間くらい俺の身の回りの世話のために家に泊まってた。女房が出産した日の夜、俺の家で義母と二人で祝杯をあげ、あれこれと話をして、気が付いたら夜もふけていた。ピンク色に頬を染めた50代の義母はすっかり気持ちが良くなったようで、茶の間でこたつに脚を入れたまま横になっていた。そこで寝室に布

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談。 姪の志織に狂っています。 今、小学6年生なのですが、ほぼ毎日、セックスしています。 今日も昼間、マンションに来ていたのですが、2時間ほどの間に2回もセックス The post 小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談 appeared first on エッチトーク体験談.

母の穴も叔母の穴も僕のもの

12月5日(日)。 僕にとって日曜日は、一日中叔母と一緒に過ごすことができる週で一番楽しみな日です。そのため土曜日のうちに家事や買い物などの雑用はできる限りやっておくのが習慣になっていて、僕でもできることは手伝っていたりします。 そうして迎える翌日曜日は、解放感一杯というか何というか(さぁて、今日は思いっ切り抱きまくるぞぉ~!!)という感じで、みしみしとチンポにチカラがみなぎってきます。...

目の前で種付けされた妻

「絶対服従」これは月に二回ほど妻が単独男性に言う言葉だ。 私達夫婦は三年くらい前から見知らぬ男性をホテルに招き、 私が見ている前で妻とSEXてもらうという行為を繰り返している。 数えてみれば妻が跨がった男性は八十人近い。かなりM気質の彼女は私の言う事には絶対服従である。...

デリヘルの花弁回転を体験した話

 数年前、初めてデリヘルの花弁回転?っていうのを利用しました。指名せず待っていたところ、30代後半の女性が来られました。一緒にシャワーを浴び、ベッドに行き、あそこを丹念に舐めまくった後、 フェラもしてもらいましたが、私はフェラではなかなかいかないので、再度女性のあそこを舐めまくった後、交代時間が迫ってきたので、期待しつつ『スマタできますか?』って聞いたところ、そのまま生本番させてくれました。...