オナニーしすぎた俺は本番でイけるか不安になり…

オナニーばっかしてると、膣圧ではイケなくなる!初体験で早漏で恥をかくことよりも、「握力より膣圧が弱い&ゴム越し」のため気持ち良くなれずイケない、その事態を心配した方がよい。…という話を聞いて俺は不安になった。 1日に3回以上するのは珍しくないし、オナニーしなかった日は数回くらいしか記憶にない。20歳で、8年くらいオナニーしてるから、多分4000回以上は手でイッたことになる。せっかく彼女が出来たのに、俺はちゃんと彼女のまんこでイケ...続きを読む 関連記事部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらった 背番号7さんから投稿頂いた「部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらったエッチ体験談」 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する 中学の3年間はバスケット部に所属していた。 1年生の時、そこそこ身長もあり上手い方だったので、よく女子部の3年生の練習相手をさせられ、練習試合をした。 男子とはいえ、1年生に負ける訳にはいかない、と3年女子部の先輩達は結構本気モードだった。こちらも本気モードになるとそこそこいい試...続きを読む... 会社の後輩に「えっちしたいですか?」って言われて筆下ろしした 会社の後輩に「えっちしたいですか?」 って言われて筆下ろしした 仕事の関係で一緒に行動する事が多かったんだけど、 女慣れしていない俺が面白かったみたい 「彼女出来たことあるんですか?」から始まり、 「キスは?」最終的に「童貞ですか?」とか根掘り葉掘り聞かれた 車で移動する時には、シフトを握ってたらその上に手を置いてきたり 「ほっぺにならキスしてもいいですよw」て言われたり遊ばれてた それで、一緒に寝てみますか?みたいな感じになってラブホ...続きを読む... 処女とチャHして調教した もう5年くらい前。俺は25、一人暮らしだったかな。 その時彼女はいたんだけど、少し疎遠になってた。 今は入れないけどツーショットチャットで夜暇つぶししていた。 タイトルは「チャHしたい女性」てな感じだったと思う。 その時「みか」って子が入ってきた。 OL,20歳って言ってたかな。 最初たわいない話をしていたら何か変な感じ。 そしたら突然「ごめんなさい、私嘘ついていました」と。 「実は私、高校生でHの経験ありません。 興味本位でこんなとこ...続きを読む... みんなのエッチ体験
オナニーしていた母に後ろから挿入したら、父と間違えた母は・・・

去年の7月から、母さんとSEX出来るようになりました。 母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。 僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてました…...

未亡人になった美人な奥さん

 美人の奥さんで、実はその御主人の告別式だった、僕は奥さんを見つめていた悲しく涙の顔、近くにいて支えてやりたいと思うほど、その顔は寂しく倒れそうに思えていた。 告別式で弔問客が退出時に挨拶をする、僕は奥さんの正面で顔を見つめ言葉は出さず、その目を見つめていたが、他の方々が後から出てくるのもあり、僕は少し離れた場所で奥さんを見つめていた、他の弔問客に頭を下げてから、視線が僕と合っていた。...

寂しんぼで甘えんぼな五十路義母がキスをせがんでくる

昔から女癖が悪かったらしい嫁の父親は、51歳の時に外に女を作り出ていってしまった。五十路にして一人残された寂しい義母を慰める私と嫁しかし、密かに私は義母に邪な思いを抱いていたんです。初めて義母の孝子を見た時から嫁の母を抱きたいと思っていました。あれは夏場でロングワンピースを着た義母はムチムチした豊満な体つきに大きな胸を垂れ下げていたんです。薄手のワンピースで歩く度に揺れる義母の巨乳に釘付けになってい

初めての不倫セックスで勢い余って危険日に中出しされた人妻

夫婦の営みがない寂しさもあって、レディコミを観ながらオナニーで慰める日々が続いたのですが、それでも満たされず、半年程前から夜中に出会い系で、テレホンSEXを楽しむようになりました。あくまでHな会話をしてテレホンSEXを楽しむだけ、電話の向こうから「会いませんか?」と誘いを何度も受けましたが、不倫をする勇気なんて・・・つい一ヶ月前までありませんでした。そんなある日、彼(31歳)はソフトな語り口で会話

犯されたのに媚薬の効果で自分で腰を振っていた

去年の夏休み、あたしは女友達の夏美と2人で海に出かけていました。彼女とは親友で、大学時代はよくドライブに行ったり、海辺で色々と悩みを相談しあったりしていました。その日は海開きの日ということで、暗くなりかかっているにも関わらず大勢の人で賑わっていました。あたし達はいつものように泳ぐわけでもなく話をしていたのですが、2人の男の子が声を掛けて来たんです。彼らが言うには、あたし達の車は砂の柔らかい部分に入