失恋で不安定な精神状態で…寝台列車の中でオジサンと行きずりのセックス

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。 寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、あ〜悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。...続きを読む 関連記事本屋で目が合ったかわいい店員の男の子とトイレでセックスしちゃった 本屋で目が合ったかわいい店員の男の子とトイレでセックスしちゃったエッチ体験談。 「本屋さんの彼。」 あたしは22歳のOLです。最近友達に借りたレディコミがきっかけで、レディコミにかなりハマってます。 今日、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けてオナニーでもしようかな、と思って本屋に寄り道したの。 レディコミ立ち読みながら物色してたら、レジにいた学生っぽいオトコの子の店員さんがあたしをじろじろ見て来たの...続きを読む... おじさんにレイプされてからおじさんとのセックスにハマり、超エロい体になった ※途中まで?です・・涙 私の家は、父が単身赴任で母と二人暮らしだった。母は専業主婦で、平日は母と二人きり。でも休日は母と父が二人そろっていた。 その日は赴任先から帰ってきた父が母と、久しぶりに旅行に行くというので私は土日なのに一人淋しく過ごすことになった。私は家にいても淋しいから、とりあえず買い物に行こうかと思い出掛けることにした。 昼頃に帰ってきたら、家の裏に住んでいるおじちゃんが私の家に前にいた。 「あぁ、あゆちゃん。ちょうど回覧板...続きを読む... 同棲中の彼氏がいたのですが、浮気をしてHをしてしまい… 同棲中の彼氏がいたのですが、浮気をしてHをしてしまいました。 相手は某ドラックストアの社員の宮田さんです。彼氏と大ゲンカした私は「相談したい」と一緒に飲みに行き、たくさん飲まされて、勢いで酔っ払い彼の部屋で介抱されることに・・・ 宮田さんは水を持ってくる、と水をくれてから急にディープキスしてきました。 間接照明だけの薄暗い部屋のベットに押し倒されて、 「だめ・・・ちょっ、・・ちょっと待ってください・・・わたしそんなつもりで部屋に来たんじ...続きを読む... みんなのエッチ体験
義母【熟女体験談】

妻が交通事故で足を骨折し約1ケ月入院する事になり、小学校の子供がいる為、義母が家の手伝いに来てくれる事になりました。私は、40歳、妻36歳、義母は59歳、義父は68歳義父も義母も女房も元教師で、私も小学校の教諭という教育者一家なんです。義母は昨年まで中学で数学を教えていましたので、まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は若い時から体形がほとんど変わっていないという事女房は165cmの大柄で

オナニーしていた母に後ろから挿入したら、父と間違えた母は・・・

去年の7月から、母さんとSEX出来るようになりました。 母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。 僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてました…...

プールで股間を触ってきた幼稚園の若いママ【人妻体験談】

3連休のことです。うちの息子と、その友達、合わせて3人でプールに遊びに行きたいという話になったのですが、あいにくうちの妻がどうしても仕事がはずせないと言うので、私が連れて行くことになりました。妻は看護師をしていて、こういう事はどちらかというと土日が休みの私の担当になっています。前日に妻が一緒に行く友達のお母さんたちと連絡を取り合ってくれて、段取りはつけてくれました。うちの車がステップワゴンというこ

デカチンでウマ男と呼ばれた友達の風俗体験談

高校生の頃、「ウマ(馬)男」というあだ名の男がいた。そいつは陸上部のエースだった。エースというと聞こえはいいが、顔は普通、身長も高くない。ただ、足だけは速く、表向き、「ウマ(馬)男」の由来は、足が速い事から来ていると思われていた。確かにそれも理由の一つだった。しかし、実は、もう一つ、理由があった。ウマ男のアソコが異常なくらいデカかった。馬並み、それがあだ名の真の由来だった。馬並み巨根というのが判明

母と登山して山小屋に泊まったとき、欲情して中出しSEXしてしまいました

代休消化のため、2連休を取って、山好きの母47歳と久しぶりに羊蹄山へ登りました。山頂から御来光を拝むには、避難小屋が閉鎖する今年最後のチャンスだったため、前線の動きにやや懸念はあったものの行くことにしました。 早朝、車で家を出て、真狩コースの登山口に到着した時はすでに午後をまわっていました。 途中から夜間登山になるため、それなりの装備を背負って、登山口を出発しました。...