31才の女課長とセックス三昧

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。 まずは課長の簡単なプロフィール。・当時31才で独身・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。でも太ってるわけではなかった。 ・胸は小さめで推定Bカップ・性格はサバサバしている・容姿は点数を付けると100点満点中65点。・芸能人に例えると、友近に似ている。課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。 普段...続きを読む 関連記事休日出勤で先輩と2人きりのオフィスで もう何年も前の話しだが、仕事が終わらず休日勤していた。 昼近くに5歳年上の先輩から携帯にランチの誘いが来た。 どうやら買い物で近くに来ていたらしい。 仕事の切れが悪く出られない事を伝え、一人だった職場に先輩を呼んだ。 近くのコンビニで買ってきたのか、差し入れをしてくれた。 面倒見のよい人で、今までも色々と助けてもらっている 自分にとっては姉さんのような存在。 しばらくして仕事の区切りが良くなり、差し入れてくれた食事を取ることになった。 ...続きを読む... 社員旅行で…本当に偶然チンポ挿入できちゃってセフレゲット!! もう、時効だから書いてしまいます。 社員旅行で秋保温泉のグリーングリーンに泊まったとき、宴会で飲みすぎた僕は宴会場を出てロビーのソファーで休んでいました。 そこへ、ユキエさんが来てしばらく話し込み 眠くなったので自分の部屋に戻ることにしたのですが、すでにそこはマージャンが始まっていてとても寝られそうにありませんでした。 「だめだ、寝られそうにないや。」とドアを閉めると、 ユキエさんが、「ちょっとだったら、うちらの部屋で寝てけばいいじゃん...続きを読む... 職場の同志…男女の関係に変わる瞬間 男女の友達、それは、昔からの友達でもいいですし、会社の同僚の関係でもいいです仲が良いよと素直に言える相手っているじゃないですかお酒を飲むのも一緒、どこかに遊びに行くのも一緒だしそんな男女の友達関係にエッチな感情はないと思ってませんか大体の男女はそういうんですけど、この前、ちょっとした出来事が起きました、それは、4年は一緒に働いている仕事場の女性との事です。彼女とは長く仕事を一緒にしていて、最初はやはり気を使っていた関係も今ではなんでも話...続きを読む... みんなのエッチ体験
車に追突されて大怪我したが、加害者の奧さんとやり放題になった

先月、飲酒運転の車に後ろから追突され、右腕骨折、左中指骨折。足を18針、頭も6針縫う怪我を負って入院する事になりました。すぐに加害者の奥さんが見舞いと、お詫びを言いに来ました。飲酒運転で事故を起こした旦那は逮捕されて拘留中だそうです。私の妻が実家に帰省中で、誰も身の回りの世話をする人が居ない事を奥さんに言ったら、退院するまで身の回りの世話をしてくれる事になりました。奥さん:麗子さん、32歳、小柄で

親友の旦那に力強く腰を打ち続けられて

 旦那が単身赴任している時のことです。自分でも欲求不満になっているのには気がついていました。どうする事もできなくて、いつも遊びに行ったり、たまに泊まったりもしている親友の旦那と酔った勢いでセックスしてしまいました。 その日もいつもの様に親友の家に子供を連れて泊まりに行きました。夜、3人でビールを飲みました。親友は眠いからと言って、先に寝てしまいました。私は旦那さんと2人で暫く飲んでました。前々から機

社員旅行で熟女と3P! 強烈でした!

小生は40歳、零細企業勤めのしがない会社員です。毎年恒例、社員旅行の温泉ホテルにその年は出張から戻ってすぐの参加でした。それにしても三日間つまらない呑みが延々と続く続く……。バスで飲んでホテルで飲んで、ストリップ見に行きたいぞ、な感じです。夜の10時ころになると部屋で飲むわけですが、年配ばかりの部屋割りなので私が最年少。みんな大して飲まないんですけど、ロビーの自販機でビールを買いに行く役目なんです。...

未亡人の義母にキッチンで生挿入

同居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。23歳で痩せた妻と打って変わり義母はむっちりな45歳!たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり観察。ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。...

私の中で4回もいった可愛い童貞君

会社に出入りする業者さんのヒロシ君とは、顔を合わすと世間話をしたりしていて、ある日…会社帰りに偶然会って、話しをしている内に飲みに行く事に…お酒も入り、話しは下ネタに…ヒロシ君…凄く真面目なタイプでまだ童貞だとは前から聞いていました。すっかり話しも弾み、終電ギリギリになる頃…ヒロシ君の家が近くだと知り、泊まらせてと言いました。...