拾った女に拾われて

山田上口さんから投稿頂いた「拾った女に拾われて」。 勤めていた会社の倒産でやるせない気分で飲んでいた。 いつもは居酒屋で軽く飲んでいるのだが、その日は気分転換に繁華街のバーに足を踏み入れていた。 カウンターのみの洒落たバーで、隅に座り、好きなスコッチを独り煽っていた。 どの位飲んだのかは定かでないが、気付くと終電は無くなっている時間だった。 店を出て、タクシー乗り場を目指し歩いていた。 平日の夜という事もあり、繁華街とはいえ、人通りは疎...続きを読む 関連記事10年後も忘れられないフェラ ひろさんから投稿頂いた「10年後も忘れられないフェラ」。 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する 20ぐらいの頃、知らないアドレスからメールがあり、 確認すると、友達の1つ下の元カノTでした。 その時は友達とは別れていましたが、 「久しぶりに連絡しようと思った」的な理由で連絡してきたのだったと思う。 その子は超可愛いです。 何故連絡先を知っていたかわかりません。 高校生の頃、実は俺のことが好き。とチラッと...続きを読む... 脇毛処理を怠った31歳女支店長と夜の会社で変態体験 TOMさんから投稿頂いた「脇毛処理を怠った31歳女支店長と夜の会社で変態体験」 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する 俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。 俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。 支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。 性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません...続きを読む... 出会い系で経験人数が二人しかないモデル級JDと濃厚調教セックス マーク君さんから投稿頂いた「出会い系で経験人数が二人しかないモデル級JDと濃厚調教セックス」 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する 出会い系をやる方はよくご存じだと思いますが、最近の出会い系は90%が援デリと言われる業者か個人で援目的で活動しているプロです。 で、そのほとんどがブスかデブです。ブスとデブのWパンチの場合もあります。そして強引に抜いて、30分もしないうちに帰ってしまいます。 それでも私(4...続きを読む... みんなのエッチ体験
俺の巨根に欲情して、オナニーしていた義母

これは妻が出産し妻の実家に帰った時のはなし。もともと二人で住んでいたアパートが嫁の実家に近い事からオレも一緒に実家に帰る事になった。妻の母親はスナックのママ風でDカップ!洗濯のブラジャーを見たので確実!格好も若い感じのキレイ系の色気のある感じだ! 毎朝仕事に行くオレをお越しにきてくれる義母。ある日オレは不思議に思う事があった・・・。...

姉のパンティでオナニーしてたら、見つかって中出しSEXに・・・

その頃、姉は小学校の新米教員、大学浪人中の俺は姉のアパートに居候していた。イケてる、と言うほどの2人ではないが、姉と一緒に歩いているところを友達に噂されても悪い気はしなかった。姉も姉の女友達が遊びに来るとわざわざ俺を呼び出して披露するような所があった。家に置き忘れた教材を届けに授業中の姉を訪ねたことがある。遠くから気付いた姉はブラウスの胸を揺らし無邪気に笑いながら駆け寄ってきた。...

義母と立ちバックでやってたら、妻に見られてしまったが…

まずは登場人物紹介から私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。 妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。...

結婚する息子に、思い出に2人で旅行したいと誘われた結果

夫を早くになくして、再婚もせずに息子の成長だけを見守ってきましたが、息子も大人になって、私も肩の荷が降りた気持ちでした。そんな息子が結婚する事になって、紹介されたときに、私の気持ちは複雑でした。表面上は息子の幸福を喜ぶ母親でしたが、内心は、ず~と二人で暮らしてきたので、他人の女性に取られるような寂しさも感じていたのでした。でも、息子を祝福する気持ちには、変わりありませんでした。...

貞淑な未亡人にも、たっぷりと性欲があるんですね

隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」...