オナネタにしてた担任が体育教師とエッチしてた!口止め料で筆下ろし

俺は某高校の二年生。自分で言うのも何だが、部活に勉強にがんばっているつもりだ。 しかし、最近は担任の教師のことが気になってしょーがない。俺の担任の名前は佐藤望美。片瀬那奈に似たセクシーな大人の女だ。年はたしか22。胸はDカップとゆーところだな。 いつもミニスカートをはいてきて、俺達を誘っている。(勝手に思ってるだけだが…)一度でいーから、あの大きい胸に顔をうずめてみたいものだ。俺は、そんなことをいつも考えて、股間を爆発させていた。 聞く...続きを読む 関連記事18才の女の子とラブホで唄の練習しながらエロいことしまくった 長編 私はとある貿易会社に勤務しています。場所は東北の方とだけで勘弁してください。 ある日の休憩時間に、経理の女の子18才と話していて、彼女(以下F美)が今度、初めて詩吟の大会(これだけで素性が知れてしまうかも?〈汗〉)に出るというのだが、人前で歌うのも初めてだし、そもそもお腹から声が出せていないと先生に言われ続けて自信がないのだという。 そこで私は私自身、学生の時に合唱をやっていて(東北では有名な高校だから、これでも素性が知れてしまう?)声...続きを読む... 偶然教室でオナニーする女子を見つけてしまい…学校のトイレで中出し童貞卒業!! 中3のある日、僕が友達と下校していたら 教室に明日出さなければならない宿題を忘れたので友達に伝えてとりに戻りました。 戻ったときは6時半ぐらいになっていて校舎にはほとんど生徒はいませんでした。 階段をかけのぼり急いで教室に向かうと教室から変な声がしてきました。 なんだろうと思い教室をのぞくとなんとあや(仮名)がいすに座ってオナニーをしていたのです。 あやは学年でもかわいいほうで男子のほとんどが好きだったと聞きます。 ぼくはそんなあやの姿...続きを読む... 肉便器で有名な従姉妹に筆下ろししてもらって… 自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉妹のところによく遊びに行っていた。その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に一回くらい遊びに行ってた。 で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。 従姉妹は買い物に出かけていなかった。自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。シャワーを浴びて来ると言って部屋...続きを読む... みんなのエッチ体験
田舎に行ったとき、未亡人の義姉のパンティをずらして生挿入してきた

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは40歳夏の昼下がりのことだった。妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ45歳の女盛りだ。...

上品で聡明な義母に、酔って妻とのSEXの不満をぶちまけたら・・・

俺は、結婚して2年になる28歳の男だ。妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。...

息子に挿入されて、生まれて初めてアクメに達した母親

私は45歳になるシングルマザーで、17歳の息子がいます。夫とは息子ができてすぐに離婚しました。あまりにも女癖の悪い夫に愛想をつかせたからです。私の生きがいは息子を育てる事だけでした。恋愛もエッチも元旦那としか経験が無かった私は、男選びの失敗から恋愛が怖くなり、気が付いたら四十路になっていました。でも歳よりずっと若く見られていたし、スタイルやルックスにも自信があって、今が女盛りだという自負がありました。...

会社のお局様と婚外セックス

 40代の会社員ですが、妻は7つ年上で同じ会社の別の営業所に勤めています。妻と知り合ったのは、就職して2年目に同じ課にいた14歳上のお局様の紹介です。妻は当時同じ支店の経理課にいた30歳の行かず後家で、お局様は既婚者でした。 妻にも秘密だけど、この既婚者のお局様とは配属されて3月くらいで肉体関係ができ、約1年間ひそかに付き合っていました、会社帰りに途中下車してスーパーで落ち合い、そのままホテルなど

ノーブラノーパンの刺激は女の特権

 昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、 その下はノーブラ、パンティは着用という格好。もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男