肝試しで迷い込んできたJCを捕獲してレイプ!

友人が教員をしている某女子校は夏休みになると林間学校が毎年あります。今年もありました。実は毎年情報をもらっていてスケジュールがあう日に勝手に輪姦学校に参加してるんです。今年は中学2年の林間学校が自分の休みの日と重なったので、もう一人の仲間と2人で行ってきました。 2日目の夜、林間学校そばの山道を使って肝試し大会が恒例で、我々もいつもここに勝手に参加しているんです。事前のコースの下見をする友人と落ち合い、コースと驚かせ役兼見張り役の先生と...続きを読む 関連記事JCの後をつけてエレベーターで脅して非常階段で処女ゲットした JCの後をつけてエレベーターで脅して非常階段で処女ゲットしたエッチ体験談。 レイプ物いきまーす。嫌いな人は飛ばしてねっと。 春休みでJKもJCも私服姿になってしまい、かなり欲求不満だった今日の午後。 車でなんとなく郊外を流していると、部活にでも行ってきたのかセーラー服の多分JCを発見。 ちょうどでかい古い団地付近だったので「もしや」と建物回り込んだところで路駐あんど玄関にダッシュした。 玄関ホールやエレベーター付近にJCの姿が見えず「し...続きを読む... 泥酔した女子高生の後をつけて誘い込んで野外で突きまくった 泥酔した女子高生の後をつけて誘い込んで野外で突きまくったエッチ体験談。 これは、いわゆる電車内の痴漢とは違うのですが、 数年前の9月か10月の話しです。 多分、連休か土曜日だった思います。 夜中になってちょっと腹が減ったので近くのコンビニに何か買いに行った所、そうとう酔っぱらった女子高生らしい2人組がゲラゲラと笑いながらアイスを選んでました。 これは面白いと思い、俺は買物を中断。 マンガの立ち読みをするふりをして2人が店を出るのを待ちま...続きを読む... 万引きを目撃し小学生を脅して犯してペットにした ポンさんから投稿頂いた「万引きを目撃し小学生を脅して犯してペットにしたエッチ体験談」。 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する   電車に乗りそびれ遅刻が確定したある冬の日。 俺は学校をサボってフラフラしていた。 制服で町中歩いていても意外と補導などされないもんだなと思いつつ暇つぶし目的でコンビニへ。 雑誌を立ち読みしていると小学生位の女の子が不審な動きをしているのに気が付いた。 商品を持ちつつ...続きを読む... みんなのエッチ体験
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

引っ越ししてきた巨乳の奧さんが万引きするのを目撃したので…

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。その奧さんの名は清美。俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。 旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。銀行のタオルを持って来るあたりは、堅いのかケチなのか理解し難いが、妻の話だと「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何か頭弱そう」とのことだった。...

転勤先にいた寝バックの好きなキャリアウーマンとやりまくった話

今から8年くらい前か。28歳の俺は、とある会社に転職した。その支店では自分ともう1人、34歳の大手企業出身のキャリアウーマンが中途採用された。そいつの名前は敬子としておく。敬子はスレンダーではあったが、特に美人というわけではなく、俺はあまり異性を感じずに仲の良い同期として付き合ってきた。...

風邪で寝込んでいたら、隣の人妻が肉穴で介抱してくれた

単身赴任で社宅にいた頃の話です。慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。...

隣の人妻に巨砲を見せたら、セフレになってくれました

私は単身赴任中の会社員です。もう年は52歳になります。いわゆるその辺のおじさんで、服装もあまり気にしないし、体型も徐々にメタボに近づきつつあります。ただ、自分で言うのもなんですが、唯一自慢できることがあります。それは、ずばり「あれ」のサイズです。特に長さなんですが、勃起したらなんと20センチを超える長さです。単身ながら、妻とうまくいっているのも、このおかげといっても過言ではありません。...