友人の母を酔わせてレイプしたら自ら発狂しそうなほど悶だえヨガりまくってたw

22才の大学生です。 今僕が通っているスポーツクラブのプールで、小学生の頃よく家に遊びに行った 友達のお母さんと再会しました。 若くてきれいなお母さんで、ちょっと好きでした。 久しぶりの再会に、水泳そっちのけでよく喋りました。 僕はクラブにたまにしか顔を出さないので知りませんでしたが、肉体を若く保つ ため、ずっとトレーニングしてきたらしく、その体はやや肉厚ではあるものの、よくシェイプされていました。 うちのお袋とはえらい違いです。  話...続きを読む 関連記事泥酔した同僚を送っていったらエロい下着が見えて・・エッチな体験談 会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。 元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。 ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。 えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。 こんなチャンス、またとない...続きを読む... 先輩の自慢の彼女を襲って陵辱し、初めて逝かせた 先輩の自慢の彼女を襲って陵辱し、初めて逝かせたエッチ体験談。 大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。 彼女が風邪をひいてしまった俺は単独で参加した。一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で説明会の日から先輩が目をつけていて半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。 日も暮れてきてそろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。救急車で運ばれ入院することになり先輩の彼女は自宅の一番近...続きを読む... 結婚前の得意先の巨乳美女を無理やり犯して興奮しまくった 結婚前の得意先の巨乳美女を無理やり犯して興奮しまくったエッチ体験談。 26歳の得意先のかわいい経理の女のコを犯した。 歓送迎会があって、オレにも誘いの声がかかった。 社員の半分が女のその会社は、採用基準に英語が必須で、オレ好みの清楚で賢そうな女が多い。 既に2人モノにしていて、月に一回くらいのペースで別々に抱いてるが、その2人は好みじゃない。 前々からやりたいと思っていた女の隣に座り、一次会からビールに焼酎を混ぜてガンガン飲ませた。21...続きを読む... みんなのエッチ体験
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

引っ越ししてきた巨乳の奧さんが万引きするのを目撃したので…

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。その奧さんの名は清美。俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。 旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。銀行のタオルを持って来るあたりは、堅いのかケチなのか理解し難いが、妻の話だと「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて何か頭弱そう」とのことだった。...

転勤先にいた寝バックの好きなキャリアウーマンとやりまくった話

今から8年くらい前か。28歳の俺は、とある会社に転職した。その支店では自分ともう1人、34歳の大手企業出身のキャリアウーマンが中途採用された。そいつの名前は敬子としておく。敬子はスレンダーではあったが、特に美人というわけではなく、俺はあまり異性を感じずに仲の良い同期として付き合ってきた。...

風邪で寝込んでいたら、隣の人妻が肉穴で介抱してくれた

単身赴任で社宅にいた頃の話です。慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。...

隣の人妻に巨砲を見せたら、セフレになってくれました

私は単身赴任中の会社員です。もう年は52歳になります。いわゆるその辺のおじさんで、服装もあまり気にしないし、体型も徐々にメタボに近づきつつあります。ただ、自分で言うのもなんですが、唯一自慢できることがあります。それは、ずばり「あれ」のサイズです。特に長さなんですが、勃起したらなんと20センチを超える長さです。単身ながら、妻とうまくいっているのも、このおかげといっても過言ではありません。...