一年がかりで口説いた念願のネトラレ…しばらく女を抱いてない飢えた50代の男

40歳の妻は若いイケメンとの単独デートを希望しましたが、私はどうしてもイヤラシくて、しばらく女を抱いてない飢えた50代の男に妻を抱かせてみたくて、なんとか口説き落しました。更にホテルの別室を希望する妻を振り切って、自宅の寝室の隣の和室部屋を選びました。 襖一枚隔てたところで、妻の喘ぎ声を聞きながら何をされているか想像し、覗きたい願望を我慢しながら自分の股間が破裂寸前まで疼き、のたまうのを味わいたかったのです。年末にその願望はやっと叶いま...続きを読む 関連記事女グセが悪い上司に妻が狙われていると思ったが、酔いつぶれて寝たふりをしてみたら… 私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。 私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。 妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。 ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。 私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、前にレイプまがいで犯された女子社員がいるという噂を耳にしたことが...続きを読む... 1/2)「オーーイェーース」他の男の手によって開発される金髪美人妻…浣腸&アナルデビュー 4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。 ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。 色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたの...続きを読む... 男をつなぎ止めるためSEXをしてすがるビッチ Mの初体験は18の時でマネージャーをやっていたサッカー部の子だそうです。 両親が居ない時彼の家でしたり、人気の無い外でしたことも有ったそうです。 その時は家に人が居てどうしてもやりたい彼に付き合ったみたいで、結構SEXは嫌いだとか言いながら、その時は卒業まで毎日に近い位やらせてたみたいです。 就職して愛知県の建設会社に入ってからもその彼との付き合いは続ていましたが、会社の用意したくれたアパートが二人用で週末彼が来て泊まっていく時も、ほと...続きを読む... みんなのエッチ体験
スキンを買いに行ったら、薬屋のバツイチ熟女がハメさせてくれた

大学時代の話。その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て座っている。...

人妻ですが、久しぶりに働きだしたら、あっという間にバイト君に中出しされました

38歳、二人の子持ちの主婦です。今年5月から久しぶりに働き始めました。学生時代はファミレスでバイトしていたので、バイト先もファミレスを選びました。働くのは本当に久しぶりで、正直主人以外の男性としゃべるのも久しぶりな感じ。なのでバイトは本当に楽しく、主人からも「最近いきいきしてきたね」と言われました。...

苦労したけど、念願だった同僚の奧さんに中出しできた

雅之の妻である真理江は私達と同じ会社の後輩でした。結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。雅之が名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会に真理江を誘って、よく飲んでいました。在職中から真理江に目を付けていた私は、なんとか真理江とやれないものか色々と策を練りながら、真理江の姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。...

女子高生がブラブラしているラブ街

 某サイトで情報を収集して、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行って見ました。本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。その一人に話しかけました「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。 そのほかに「実は今日は妹がデビューなので、3Pでしてもらえないかしら、二人相手で4万でどう」と言うので「4枚は高いから3でなら考

どう見ても浮気なんかしそうにない清楚な奥様がすんごい乱れようで興奮した

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。私は隣の椅子に座りそっと「美佐子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。チェックインの手続きだけ済ませ、ティーラウンジでお茶をしながらたわいもない話で彼女の気持ちを落ち着かせた。...