俺とのHでは想像できない位の淫乱な顔をしてた…

昔の話です。あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。 駄文長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。俺が3年前、大学生だった時。当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)がいたんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。同じサークルの一つ下だったんだが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。 ...続きを読む 関連記事彼女の腕に注射痕を発見し、その後知らない男から電話がかかってきて・・・ 俺が24のとき経験した彼女の本性についてお話ししていいですか?この女のおかげでしばらくカウンセリングに通いました。 私は当時地方から都内に就職したばかりでした。事件は私が24のときです。 彼女は知り合った当時が19で、私が22でした。大学卒業したてでしたから彼女の名前はマナといいます。 彼女とは同僚とのナンパで知り合ったのですが、都内で初めてできた彼女だったので、とても印象にというか、のめりこんでしまいました。 彼女は専門学生で身長が高...続きを読む... 出張から早く帰ってサプライズで彼女の家に行ったら、見知らぬ男とSEXしてた 2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で帰ってきた。 彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ駅に停めてあった車で直行した。 ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。 奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。 アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。 あっ、居る居る。びっくりするだろうなぁと思った。 車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人...続きを読む... 彼女がこっそり見ていたビデオを見てみたら…サークルでの知られざるエロい姿が映っていた 彼女は学園祭とかでイベントの司会などをやる放送研究会というサークルに入っている。 この前、彼女が1週間ほどサークルの合宿に行っている間に俺は、彼女の部屋で一人で過ごしていた。 一人で彼女の部屋に1週間もいるのは初めてだったので、悪いとは思ったが、いろいろと探索していると、押入れの収納BOXと壁の間で1本のビデオテープを見つけた。 何となく再生してみると、そのサークルで作ったらしい、素人丸出しの自主制作ドラマみたいだった。 再生するとすぐ...続きを読む... みんなのエッチ体験
田舎に行ったとき、未亡人の義姉のパンティをずらして生挿入してきた

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは40歳夏の昼下がりのことだった。妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ45歳の女盛りだ。...

上品で聡明な義母に、酔って妻とのSEXの不満をぶちまけたら・・・

俺は、結婚して2年になる28歳の男だ。妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。...

息子に挿入されて、生まれて初めてアクメに達した母親

私は45歳になるシングルマザーで、17歳の息子がいます。夫とは息子ができてすぐに離婚しました。あまりにも女癖の悪い夫に愛想をつかせたからです。私の生きがいは息子を育てる事だけでした。恋愛もエッチも元旦那としか経験が無かった私は、男選びの失敗から恋愛が怖くなり、気が付いたら四十路になっていました。でも歳よりずっと若く見られていたし、スタイルやルックスにも自信があって、今が女盛りだという自負がありました。...

会社のお局様と婚外セックス

 40代の会社員ですが、妻は7つ年上で同じ会社の別の営業所に勤めています。妻と知り合ったのは、就職して2年目に同じ課にいた14歳上のお局様の紹介です。妻は当時同じ支店の経理課にいた30歳の行かず後家で、お局様は既婚者でした。 妻にも秘密だけど、この既婚者のお局様とは配属されて3月くらいで肉体関係ができ、約1年間ひそかに付き合っていました、会社帰りに途中下車してスーパーで落ち合い、そのままホテルなど

ノーブラノーパンの刺激は女の特権

 昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、 その下はノーブラ、パンティは着用という格好。もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男