包茎手術レポ…看護婦さんに見守られながら生まれ変わった私のおちんちん

私は真性包茎だったので20歳のときに手術をうけました。その頃、私は長野に住んでいたため近くにちょうどいい施設がなく予約して東京の高○クリニックに行きました。 高○クリニックは美容整形のため、当然待合室には女性がほとんどで数少ない男性の私はいかにも包茎手術を受けに来ましたって感じでした。ちょっと恥ずかしい気もしましたが、どうせ二度と会わないだろうと思うと結構冷静に周りを見渡して楽しんでました。しばらくして中待合(個室)に呼ばれました。。 ...続きを読む 関連記事席替えで隣の席になった女の子と休み時間の非常階段で 席替えで隣の席になった女の子と休み時間の非常階段でのエッチ体験談。 俺が中2の頃、10年以上昔の話。 制服は何十年も変わらない詰襟の学ランと膝下のジャンパースカート、登下校時はヘルメットをかぶる様な田舎の中学校だった。 秋の席替えで祥子と初めて隣の席になった。 窓側の一番後ろ。そこの席は小中高で後にも先にも一度きり。 祥子は成績も運動もそこそこ、クラスの女子の中では中位のグループに属するホントに普通の子。 バスケ部の俺とソフトテニス部の...続きを読む... 妻を晒したい!投稿では満足できずに取引先の部長に抱かせる段取りを… 妻のヌードをネットに投稿して晒すだけでは物足りなくなって取引先の営業部長Aさんと飲んだ際に勢い余って携帯に保存してある妻のヌード画像を見せてしまいました。Aさんは、「合成?でしょ」と最初は信用しませんでした。 妻とも数回、同席して飲みに来ておりましたので、普通での妻を知っているからです。もっとも最初にその画像を見せた時は、ソフト画の下着姿、野外パンチラ程度の物しか保存して有りませんでした。ハード画は、携帯で持ち歩くには、危険ですから。 ...続きを読む... ヨーロッパの女性同伴OKのおしゃれなポルノ映画館でイキすぎちゃった失敗談 ヨーロッパの比較的大きな都市には、大抵、女性同伴の可能なおしゃれなポルノ映画館がある。 女性は無料または週末だけ無料で入館できる。 女性用と唱うだけあって館内は上品で じゅうたんがひかれ、いかにもという装飾はなされていない。 独身の時は、スクリーンよりもカップルが気になって仕方がなかった。 もちろん、本気でスクリーンに集中しているカップルは少ない。 音はガンガン流れているわけで、カップルが何をしているかは音からは想像できないが時々、女性...続きを読む... みんなのエッチ体験
マンコがヒクヒク絡みつく50代の義母【熟女体験談】

妻の母、義母はもう50歳。でも油ののったエロくて官能的な熟女なんだなーHしたくてたまらない豊満スタイル。女房の出産の後、一週間くらい俺の身の回りの世話のために家に泊まってた。女房が出産した日の夜、俺の家で義母と二人で祝杯をあげ、あれこれと話をして、気が付いたら夜もふけていた。ピンク色に頬を染めた50代の義母はすっかり気持ちが良くなったようで、茶の間でこたつに脚を入れたまま横になっていた。そこで寝室に布

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談。 姪の志織に狂っています。 今、小学6年生なのですが、ほぼ毎日、セックスしています。 今日も昼間、マンションに来ていたのですが、2時間ほどの間に2回もセックス The post 小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談 appeared first on エッチトーク体験談.

長女の同級生のお母さんとラブホへ

さほど家も近くではないのに、昔から顔見知りという女性がいる。大半は妻の知り合いか、子供での知り合いということが多いようです。今回、お話する女性もそのひとりです。今から5年ほど前の6月初め、私が51歳になったばかりのことです。その女性は英子さん、44歳。(名前と歳は後で分かったことですが・・・)長女の同級生のお母さんです。...

社長が半身麻痺状態になった奥さんの悩み

 高校を卒業して今の職場に就職しました。もう16年近くなります。もう34歳。親元を離れて、一人暮らし。若いころは希望もありましたが、都会にはどうもなじめなくて、いまだに彼女ができません。 毎晩お酒を飲んで、たまに競馬場へそんな日を送っていました。そんな変わりのない生活に嫌気がさし始めた去年の春のことです。社長が脳梗塞で倒れてしまったのです。本当に急な出来事でした。...

夜行バスで眠っていたら指とかナニとかがあそこに入ってきて・・・

夜間の高速バスは静かだ。 長い距離の移動に疲れ誰もが寝ている。 そんな中だからこそ出来る“行為”があった。くちゃ…くちゃ…照明もごく小さな豆電球に落とされた車内は、走行音以外は寝息ばかりが聞こえる。 そこに耳に届くか届かないかの粘着いた小さな水音は、同乗者たちの眠りを妨げる事はなかった。...