朝の電車で出会った綺麗なOLさんとのドラマのような体験談 3

「えぇー、トイレ??大胆だね孝クンは」案の定驚く涼子さんだが、引いている様子はない。「だって、今朝の続きだもん。しようよ」といって強引に手を引いて男子トイレの個室に滑り込んだ。他の客に遭遇しないかと、かなーり緊張したよ。で、鍵をガチャッと閉めて、涼子さんの目を一瞬覗き込んだら、もうキスが止まらない。涼子さんも腕を背中にまわしてきて、「んっ、んっ」って応じてくる。涼子さんも我慢できない、って感じで夢 秘密のH体験談告白
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

俺の種で孕みたがる若くてエロい義母

「ただいま。おい直人、ちょっといいか?」「おかえり…、?」「覚えてるか?この人が今度お前の新しい母親になる瞳君だ」「お、覚えてるよ」「また会ったわね、直人君。ヨロシクね!」「は、はい… よろしくお願いします」大学の教授をしている親父が再婚することになった。相手の女性は教え子だった瞳さんで、今は26歳だ。...

友人の奧さんの超テクで何度も逝かされ天国を見ました

当時、自分は35歳でバツイチで一人暮らし。友人(増田)は33歳、その奥さん(絵里子さん)は専業主婦で確か30歳だったと思います。自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょう。友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話しをしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。...

バカ夫・・私は女王様ではありません

 旦那さんとHしたくありません…旦那さんはソフトマゾなんです。体や手首やオチンチンを縛られて、いやらしい言葉で嬲られて、オチンチンやアナルを弄られて、オチンチンを踏みつけられるのが好きなんです。 そういう時の旦那さんは一時間くらい射精しません。私は旦那さんが射精したくなるまで女王様になりきって旦那さんを苛めなければいけません。でも私には全くS要素がありません。それどころか旦那さんと同じソフトマゾで

憧れてた友人のお母さんにしつこく頼みこんで、ついにやらせてもらった

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。つまり3軍である。翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。...