若い保険セールスレディーが全裸で説明をしてくれて、一緒に契約書を書いてくれましたw

去年の夏の事です。  その日は平日でしたが会社が休みだったので、僕は朝の9時頃に起きて風呂に入っていました。すると、呼び鈴が鳴り、僕はバスタオルだけを腰に巻いて玄関に行き、ドアを少し開いて顔だけ出すと、制服みたいなブラウスとスカート姿の一人の若い女性が立っていました。 「××生命保険の者ですけど。少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」  と言ったので僕は、「少しならいいですけど」  と言い、ドアを開きました。すると、女性は僕の格好...続きを読む 関連記事学校で友人カップルが隠れてイチャイチャしているのを見てしまった 学校で友人カップルが隠れてイチャイチャしているのを見てしまったエッチ体験談。 大学の一般教養棟の中に、変な造りの教室がありました。壁に結構大きい、窓のような穴があって、二つの教室をつないでいました。 教授に聞くと、昔はその二つの教室の間の穴に機械を置いていたそうで、今ではその機械は無くなり、穴だけが残ったというわけです。その教室のうち1つはとても小さくて準備室として使われています。人はほとんどこないし、パソコンが3台ほど置いてあったので...続きを読む... 銭湯でちんぽに興味を持った女の子に結果イカされた恥ずかしい 銭湯でちんぽに興味を持った女の子に結果イカされた恥ずかしいエッチ体験談。 実は6~7年前銭湯で幼稚園ぐらいの女の子に 「パパー この人のちんちん大きー」と指をさされて大声で言われた。 確かに俺の息子は大きい方だったが、指をさされたのは初めてだった。 俺は特にタオルで隠すことはしなかったので特に目立ったのだろう。 その子のお父さんは「すみません」と恥ずかしそうに謝っていた。 しかし、それだけでは終わらなかった! 俺が体を洗っているとその女...続きを読む... 小6のとき、小2の女の子のワレメを見て性に目覚め… 小6のとき、小2の女の子とよく一緒に遊んでいた。 見た目は普通に可愛らしい女の子なのに、 男の子みたいな遊びを好む子だった。 ある日、ホントは男なんじゃないの、とからかっていたら、 その子はむきになって否定する。 その様子が面白くてしつこくからかっていたら、 おもむろにその子が立ち上がり スカートを捲り上げてパンツを下ろして股間を見せてきた。 チンコの代わりに、一本だけのつるんとした筋のある股間。 とっさに言葉が出なくてまじまじと凝視し...続きを読む... みんなのエッチ体験
マンコがヒクヒク絡みつく50代の義母【熟女体験談】

妻の母、義母はもう50歳。でも油ののったエロくて官能的な熟女なんだなーHしたくてたまらない豊満スタイル。女房の出産の後、一週間くらい俺の身の回りの世話のために家に泊まってた。女房が出産した日の夜、俺の家で義母と二人で祝杯をあげ、あれこれと話をして、気が付いたら夜もふけていた。ピンク色に頬を染めた50代の義母はすっかり気持ちが良くなったようで、茶の間でこたつに脚を入れたまま横になっていた。そこで寝室に布

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談

小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談。 姪の志織に狂っています。 今、小学6年生なのですが、ほぼ毎日、セックスしています。 今日も昼間、マンションに来ていたのですが、2時間ほどの間に2回もセックス The post 小学生の姪っ子とほぼ毎日セックスするようになったエッチ体験談 appeared first on エッチトーク体験談.

長女の同級生のお母さんとラブホへ

さほど家も近くではないのに、昔から顔見知りという女性がいる。大半は妻の知り合いか、子供での知り合いということが多いようです。今回、お話する女性もそのひとりです。今から5年ほど前の6月初め、私が51歳になったばかりのことです。その女性は英子さん、44歳。(名前と歳は後で分かったことですが・・・)長女の同級生のお母さんです。...

社長が半身麻痺状態になった奥さんの悩み

 高校を卒業して今の職場に就職しました。もう16年近くなります。もう34歳。親元を離れて、一人暮らし。若いころは希望もありましたが、都会にはどうもなじめなくて、いまだに彼女ができません。 毎晩お酒を飲んで、たまに競馬場へそんな日を送っていました。そんな変わりのない生活に嫌気がさし始めた去年の春のことです。社長が脳梗塞で倒れてしまったのです。本当に急な出来事でした。...

夜行バスで眠っていたら指とかナニとかがあそこに入ってきて・・・

夜間の高速バスは静かだ。 長い距離の移動に疲れ誰もが寝ている。 そんな中だからこそ出来る“行為”があった。くちゃ…くちゃ…照明もごく小さな豆電球に落とされた車内は、走行音以外は寝息ばかりが聞こえる。 そこに耳に届くか届かないかの粘着いた小さな水音は、同乗者たちの眠りを妨げる事はなかった。...