小学生の時の思い出3

途中でえり姉が「気持ち良い?こうであってる?」と聞いてきたので僕は「うん、すっごく気持ち良いよ。もう少しこする速度変えたりしてみて」とお願いするとえり姉はシゴく速度を早くしたり、ゆっくりなめらかにシゴいてくれた。 大好きなえり姉が手コキしてくれていると思うだけで正直この時点でイきそうだったが、勇気を出して「胸さわっていい?」と聞いてみると「おっぱい?いいよ」とシゴきながら言ってくれたのでゆっくり 萌えた体験談データベース