旦那の入院中に…旦那の同僚に抱かれて最高の快楽を…

正月を過ぎるころから旦那の帰りが遅くなり、徹夜の泊まり込みも多くなりました。3月頃になってようやく一段落したらしいのですが、今度は現地に行かされかもしれないと言い出しました。 プログラマーの一人が、体調を崩して退社してしまい、その分が旦那に回ってきたということでした。結局土壇場になって、旦那が九州の小倉に出張に行くことになりました。3日という予定だったが、帰れなくなったと電話がありました。 いつ帰れるのかと聞いてみると、いつ帰れるか分か...続きを読む 関連記事旦那とのセックスレスから日頃セフレで発散してたけど…久々に会った同級生との絶頂セックスにハマちゃった! 8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。 高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。33歳です。 新宿のデパートで、紳士服の担当でした。 かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。 20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。 それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。女性物なら...続きを読む... 頭ではイケナイと分かっているのに…パート先の年下店長にされるがまま… 家に一日中居るのがイヤでした。子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。 口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」 主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。時間は10時から3時までと言う条件でした。高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが...続きを読む... 妊婦の姉を気遣って育まれた感情…義兄が寝てる私にエッチを… 私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に 泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。 そんなわけで、年明けくらいから姉夫婦が実家にきてよく一緒に御飯食べるようになった。多分母がそうしてやってくれと言ったんだと思う。 義兄は3交代のお仕事らしく、朝勤、夕勤、夜勤と不定期な人。 ちなみに、私は18歳、姉は22歳、義兄は25歳。 ある日の夜中、義兄から私にメール...続きを読む... みんなのエッチ体験
オナニーしていた母に後ろから挿入したら、父と間違えた母は・・・

去年の7月から、母さんとSEX出来るようになりました。 母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。 僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてました…...

未亡人になった美人な奥さん

 美人の奥さんで、実はその御主人の告別式だった、僕は奥さんを見つめていた悲しく涙の顔、近くにいて支えてやりたいと思うほど、その顔は寂しく倒れそうに思えていた。 告別式で弔問客が退出時に挨拶をする、僕は奥さんの正面で顔を見つめ言葉は出さず、その目を見つめていたが、他の方々が後から出てくるのもあり、僕は少し離れた場所で奥さんを見つめていた、他の弔問客に頭を下げてから、視線が僕と合っていた。...

寂しんぼで甘えんぼな五十路義母がキスをせがんでくる

昔から女癖が悪かったらしい嫁の父親は、51歳の時に外に女を作り出ていってしまった。五十路にして一人残された寂しい義母を慰める私と嫁しかし、密かに私は義母に邪な思いを抱いていたんです。初めて義母の孝子を見た時から嫁の母を抱きたいと思っていました。あれは夏場でロングワンピースを着た義母はムチムチした豊満な体つきに大きな胸を垂れ下げていたんです。薄手のワンピースで歩く度に揺れる義母の巨乳に釘付けになってい

初めての不倫セックスで勢い余って危険日に中出しされた人妻

夫婦の営みがない寂しさもあって、レディコミを観ながらオナニーで慰める日々が続いたのですが、それでも満たされず、半年程前から夜中に出会い系で、テレホンSEXを楽しむようになりました。あくまでHな会話をしてテレホンSEXを楽しむだけ、電話の向こうから「会いませんか?」と誘いを何度も受けましたが、不倫をする勇気なんて・・・つい一ヶ月前までありませんでした。そんなある日、彼(31歳)はソフトな語り口で会話

犯されたのに媚薬の効果で自分で腰を振っていた

去年の夏休み、あたしは女友達の夏美と2人で海に出かけていました。彼女とは親友で、大学時代はよくドライブに行ったり、海辺で色々と悩みを相談しあったりしていました。その日は海開きの日ということで、暗くなりかかっているにも関わらず大勢の人で賑わっていました。あたし達はいつものように泳ぐわけでもなく話をしていたのですが、2人の男の子が声を掛けて来たんです。彼らが言うには、あたし達の車は砂の柔らかい部分に入