友達の彼女との話です

kは実家に帰るが、ゆきちゃんはバイトのため正月はこっちで過ごすと言う。俺も正月バイトのため実家には戻らず。寂しがりのゆきちゃんは毎日俺と過ごすって、kがいない間のスケジュールを組み始めた。kも俺の事信頼してるからゆきを頼むわw、とか言い出すし。 ゆきちゃんが俺の事見てないのはよく分かってたし、kとの友情も相当大切だから、その時点では俺はゆきちゃんとどうこうなろうなんて一切思わなかった。その時点では。 kが実家に帰っていないのは6日間。 まず1日目は車で外出。すげー遠くまで行った。夜はゆきちゃんが俺の部屋で寝ちゃって、俺はkから預かった鍵でkの家に行って就寝。もうこの時点でゆきちゃんは俺のこと男として見てないのがよく分かるだろ。 2日目。映画観に行く予定だったけど、俺もゆきちゃんも寝坊して、お互いバイトがあったから結局会わず。夜も昨日の反省を生かして(?)ゆきちゃんは自宅で寝る。 3日目やっ … 続きを読む → The post 友達の彼女との話です appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談
酔いつぶれたコンビニの女店長をハメまくった

3年ほど前、俺はよくいるコンビニフリーターだったんだが、そのコンビニの店長(女、当時23歳女)は俺とタメだった。オーナーは別の店(本店)にいるのでその店はバイトと店長だけだった。んでよくバイト仲間と飲みに行ってたんだが、たまに店長も参加してた。そんなこんなで2,3年経ち、俺は深夜シフトのリーダーとして信頼は厚かった。しかし別口で良いバイトが見つかり辞めることに。...

山奥の会社で人妻と2人っきりで仕事してたら…

私は35歳のサラリーマンで勤めている。会社が小さなところで社長は別会社にいて、ほとんど事務所に来ることも電話もなく、用事や決裁をもらいに私が親会社に行くことが多い。いつも人妻(加代子)の43歳の女性と2人で朝から夕方まで、仕事をしています。でも私は営業なので外出することも多いのですが、なぜかここの事務所は峠の頂上付近のあり、コンビニに行くときも山を降りないといけません。...

隣の家にいた美人で淫乱の奧さん

先日、念願のマイホームを新築しました。嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です、年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様がご出てきたではありませんか、こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて一生の運を使いはたしたなぁと思いました。...

私50才、先月私は16年ぶりのセックスした体験談

 私はバツイチ、13年前離婚し、同居していた息子も社会人になり、今は一人生活してます。別れた旦那と最後にしたセックス、夫婦仲がこじれ始めたときに、半ば無理やりにされたセックス、あの頃はもうセックスなんかしたくない、そう思いました。 34才でした。夫婦仲の亀裂を広げるきっかけは、セックスを拒み続けた私にも一員があると思います。三年の月日を経て離婚しました。37才で離婚し、息子と二人暮らしになり、40を過ぎた

初射精のサポートをしてくれた赤いビキニの母

ママっこの僕はいつもママにくっついていた。夏の子供会で海に行った時も、ママから離れなかったっけ。ママは、僕の手を引きながら岩場のほうへ引張っていく。赤いビキニなんか着ちゃって・・・お尻がプリプリしてるよ。「ママ、もう疲れた。休もうよ」僕は、そういって、岩場に尻餅をついた。夏の火照った岩に僕の股間は快感を覚えた・・・。...