接待の続きで大切なお客さんを我が家に招くことになって【寝取られ体験談】

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。部長を始め、社長にまで”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから”と言われ注目の 秘密のH体験談告白
妻の母親と2人だけで留守番したら…

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。...

人妻アラフォーの保母さんに、Tバックの脇から挿入しました

小さい子がいるので、毎日毎日送り迎えをしています。こじんまりとした保育園なので、保母さんとは、比較的顔見知りになれるんです。そこには、ちょうど40歳の素敵な保母・明美さんがいて、息子の担当です。毎日、当たり前のように会話をし2年が過ぎました。2年目のある日、保護者会の役員になり、休日に保育園にいく日がありました。...

俺に背を向けて着替え始めたママさんバレーチームの人妻

ひょんな事からママさんバレーチームで男女4人チームでバレーをやる事になった。メンバーのママさんは1人は40歳くらいのちょいポチャ気味の昌子さんで、あと1人は細く背も170cmくらいの47歳くらいの真理子さんでした。俺は31歳。ある時練習の準備があって30分前に行くと真理子さんもコートを準備していた。仕事帰りらしく事務服だった。準備も終わり着替えに行くかと思えば「さとし君だけだからここで着替えよっと」俺に背を向け着

むき出しのお尻を突き出して、四つん這いで私を待つ義母

私は37歳で、義母は63歳。妻の母と関係を持って、もうすぐ1年になります。義母とメールをして妻とのセックスレスについて相談した事が始まりでした。私は調子にのって、義母に相手をしてもらえないかと頼んでしまいました。はじめは当然の様に「ありえない」「二人でもっと前向きな話を」「非常識で、誰かに知られた場合どうなるか考えて」と完全拒否でした。...

俺の種で孕みたがる若くてエロい義母

「ただいま。おい直人、ちょっといいか?」「おかえり…、?」「覚えてるか?この人が今度お前の新しい母親になる瞳君だ」「お、覚えてるよ」「また会ったわね、直人君。ヨロシクね!」「は、はい… よろしくお願いします」大学の教授をしている親父が再婚することになった。相手の女性は教え子だった瞳さんで、今は26歳だ。...